IQテスト風バトル
正答率で勝負。
12問、1問30秒。
数列・図形マトリクス・回転・仲間はずれ・類推。IQテストによく出るタイプの問題を1問30秒で解き、正解数とタイムで今日の世界ランキングに挑む。本番と同じ形式の「図形35問・25分」のテストで、実力も測れる。
きみのベスト
今日のトップ
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IQ130到達確率
シェア・挑戦状
絵の具が爆発する動くカードで結果を共有。リンクを開いた相手には同じアニメーションが再生され、同じ12問で勝負できる。
答え合わせ
本番形式テスト · 図形35問・25分
レベル別の正解
Lv1〜3 は形・数・塗り・向きの規則、Lv4〜5 は線の重ね合わせ・印の移動・点の足し引きの規則。
推定のしかた
正解数をそのまま点にせず、問題の難しさと当てずっぽうで当たる確率(6択なので1/6)を考えた項目反応モデルで能力を推定する。問題の難しさは規則の複雑さから決めた暫定値で、実際の受験者のデータで較正したものではない。遊びの推定で、正式な知能検査ではない。
まちがえた問題の正解
動くカード
今日のランキング
正解数が多い順、同じなら速い順。毎日 0:00(日本時間)に問題が変わる。上位100人まで。
今日の分布
今日の最難問
トップ100
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週間殿堂 直近7日の合計正解数
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きみの記録
トレーニング
種類を選んで10問。難易度は実力に合わせて上下する。解くほど「IQ130到達確率」の判定が正確に、そして手厳しくなる。
IQ130 ESTIMATE
種類別の実力
判定の根拠
1パラメータ・ロジスティックモデルで種類ごとの実力を推定し、IQ換算値から「上位2%(IQ130)」を超える確率を求める。試験当日の減点(4)、遅さの減点、鍛えていない種類の減点、問題数が少ないときの割引を含む。遊びの推定で、心理検査ではない。
あそびかた
IQ WARS は、IQテストによく出るタイプの問題を12問、1問30秒で解くブラウザゲーム。正解数が多いほど強い。同じ正解数ならタイムが速いほど強い。
問題の種類
- 数列 — 5つの数の続きを当てる。差・比・平方・フィボナッチ・交互など。
- マトリクス — 3×3の図形の空欄を埋める。形・数・塗り・点の位置がそれぞれ行や列でルールを持つ。トレーニングと本番形式テストでは、線の重ね合わせ・印の移動・点の足し引きを組み合わせたLv4〜5も出る。
- 回転 — 図形を回転させたものを選ぶ。裏返し(鏡像)はハズレ。
- 仲間はずれ — 5つの数のうち、4つに共通するルールを見抜く。
- 類推 — A:B = C:? の関係を当てる。文字のシフト・反転、数の変換。
キーボードの 1〜6 でも答えられる。出題中にタブを離れると、その問題は時間切れ扱い。
本番形式テスト
高IQ団体の入会テストなどでよく使われる形式にならい、図形マトリクスだけを35問、制限時間25分(1問あたり約43秒)で解く。やさしいLv1から、線の重ね合わせや印の移動を組み合わせたLv5まで順に難しくなる。途中で正誤は表示しない。わからない問題はとばしてよい(不正解と同じ扱い)。
正解数ではなく、どの難しさの問題に正解したかから推定IQと「95%の範囲」を出す。Lv3以上を2.5秒未満で答えた場合は当てずっぽうとみなす。問題は受けるたびに新しく組み立てるので同じ35問は二度と出ないが、規則の種類に慣れるほど点は上がりやすい(練習効果)。2回目以降は結果にその旨を表示する。
ランキング
「今日のバトル」は世界中が同じ12問。1人1日1回だけ記録が残る(やり直しは練習になる)。ランキングには正解数の分布と自分の上位%、12問それぞれの正答率(今日の最難問)、直近7日の合計正解数で競う週間殿堂を掲載する。「フリーバトル」は毎回ちがう問題で、記録はこの端末の中だけ。
トレーニングとIQ130到達確率
種類ごとに10問ずつ、実力に合わせて難易度が変わる。解いた結果から種類別の実力を推定し、IQ130(上位2%)に届いている確率を手厳しく出す。鍛えていない種類は弱点として扱い、遅い正解は割り引く。40問未満では確率を割り引く。遊びの推定で、正式な知能検査の結果ではない。
シェア
結果や判定は、絵の具が爆発する動くカードにして共有できる。動画(WebM/MP4)や画像として保存・共有するほか、リンクを開いた相手にも同じアニメーションが再生され、そのまま同じ12問に挑戦できる。すべて端末内で生成し、サーバーには何も送らない。
データ
端末には名前・記録・トレーニングの実力・設定だけを保存する。ランキングに送るのは名前・正解数・タイム・各問の正誤だけ。個人を特定できる情報は集めない。
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